ワタクシ、とりあえず目的の処理さえ達成出来ればおっけー☆ と思って生きてる人間なので、実にアレなんですが・・・ ただ単に、配列の先頭から最後までループして処理を行うということであれば、一番短くて済むのは、コレじゃないでしょうか。 わたしは大体「繰り返し」を使わず、こうしています。(v3.1.19から、「aaaの要素数」をカッコで括らなくて良くなってよき~♪) 「繰り返す」だと、空配列だった場合の処理が必要になるかんじなのですが、「回」ならこれで単に0回になってループされない気がするんですけど、どうでしょう? (実際の処理上は問題ない気がしてますが、内部的に?) #----------------------------------------------- aaaの要素数回  aaはaaa[回数-1]  /* いろいろ */ ここまで。 #----------------------------------------------- 逆順でループしたい場合には、「繰り返し」を使うこともありますが、ナニも考えず「回」で回すとこんな感じ? 条件によって、配列の要素数が変わったり変わらなかったりするってことだと思うので、この場合は「aaa数」は必要になりますね。 #----------------------------------------------- aaa数=aaaの要素数。 aaaの要素数回  aaはaaa[aaa数-回数]。  /* いろいろ */  もし、XXXXならば、   aaaのaaa数-回数を配列切取。  ここまで ここまで #-----------------------------------------------