雪乃☆雫 さん  回答ありがとうございました。 これです、これ。 なるほど、そうやってかけばいいのですね。 インデントは上から下に行くときに必ず、左から右に順に行かなければならないと思っていました。 すっきりしました。 どうもありがとうございました。 ■本文始まり■  何が違うのかというと・・・  もとのコードでは、このような動作が行われています。 #----------------------------------------------- 繰り返し回数=5。開始番号=11。 cで1から繰り返し回数まで繰り返す   『{DOWN}』をキー送信。 #↓キーを1回押す   0.5秒待つ。   #キーを1回押しただけで、こっちのループに入ってしまう   dで1から開始番号まで繰り返す     『{ENTER}』をキー送信。 #1行目のデータがフォームに表示される     1.5秒待つ。     『{F9}』をキー送信。  #データが削除される     1.5秒待つ。     『{F7}』をキー送信。  #再度データがリスト表示される。     1.5秒待つ。   #これ(1行目のデータを消すこと)が11回繰り返される #それ(1行目のデータを消す*11)を5回繰り返す #----------------------------------------------- こうじゃないでしょうか? #----------------------------------------------- 繰り返し回数=5。開始番号=11。 cで1から繰り返し回数まで繰り返す   dで1から開始番号まで繰り返す     『{DOWN}』をキー送信。 #↓キーを1回押す     0.5秒待つ。   #これ(キーを1回押すこと)が11回繰り返されて抜け、次のコードが実行される(インデントに注意)   『{ENTER}』をキー送信。 #11行目のデータがフォームに表示される。   1.5秒待つ。   『{F9}』をキー送信。  #データが削除される   1.5秒待つ。   『{F7}』をキー送信。  #再度データがリスト表示される。   1.5秒待つ。 #これ(1回キーを押す*11→11行目のデータを消すこと)を5回繰り返す #----------------------------------------------- なんかもう、頭がこんがらかるよね~>< ループがどう働いているのか分かんなくなった時は、超簡単な例を作って、変数を表示したり言わせて見たりするといいですよ☆ ■本文終わり■