二次元配列にするために関数呼ぶなら 自力で反復してピックアップする関数呼んだほうがよさそう…… とはいえ二次元配列化もほかの二次元配列専用命令が全部使えるようになるのでどこかで使うかもしれません。 ありがとうございました! ■本文始まり■ 表列挿入でできましたよ~☆ こんなかんじ? #----------------------------------------------- ファイルリスト=[] ファイルリスト取得。 ファイルリストはそれを二次元配列化。 ファイルリストの0から「/r3/」を表ピックアップ それを表示。 ●ファイルリスト取得  『./image/r2/a.png ./image/r2/b.png ./image/r3/a.png ./image/r3/b.png』を改行で区切って戻す ここまで ●(Aを)二次元配列化   B=空配列。   Aの配列要素数回。Bに空を配列追加。。。   Bの0にAを表列挿入して戻る。 ここまで。 #----------------------------------------------- あ、もし表ピックアップの結果が二次元配列になっているのも都合が悪ければ「表列取得」で配列に戻して。 ■本文始まり■ この関数に二次元配列を返されると別の部分が困るので... かえってきた配列を二次元配列の0列目ってことにする短い書き方はなにかありますでしょうか? てきとうな変数の0列目に表列挿入してみたけどなんか思った通りにいかないみたい。 //配列ピックアップを自作したほうが早いか? ■本文始まり■ ファイルリスト取得を「区切る」じゃなく「CSV取得」ですればうまくいくと思います。 v1では、一次元配列は二次元配列の0列目ってことに自動的になってる風味なのですが、v3ではどうも別の扱いになってるようで(?) ■本文始まり■ なでしこ3で表ピックアップがうまくできないので教えてください😢 ファイルリスト=[] ファイルリスト=ファイルリスト取得 ファイルリストの0から「/r3/」を表ピックアップ それを表示 //→表示されない ●ファイルリスト取得  『./image/r2/a.png ./image/r2/b.png ./image/r3/a.png ./image/r3/b.png』を改行で区切って戻す ここまで ■本文終わり■ ■本文終わり■ ■本文終わり■ ■本文終わり■