こうですね。 #----------------------------------------------- 色彩は「{赤色} {$FF8000} {黄色} {緑色} {水色} {青色} {紫色} {白色}」 線太さは1 n=0 8回  塗り色は色彩\n  10+n*10,10+n*10から200-n*10,200-n*10へ円  n=n+1 #-----------------------------------------------  どうゆうことかというと、「」で囲われた中身は文字列なんです。  なでしこ1では、文字列をそのまま改行で区切られた配列として扱うことが出来て超便利なんですが、文字列の中で変数を扱うには{}で括ってあげる必要があります。  赤色とか青色というのは実は変数で、中身は色番号が数値化されて入っているんです。  赤色や青色、または、最初の方法で作成したうまく行く方の配列で「色彩\0」などを言ってみると分かると思います。  $FF8000 なども、これは16進数の数値なのですが、表示してみれば十進数に変換された数値になっています。