良さそげな回答がすでに二つも上がっているところアレですが、あえて補足とゆうか何とゆうかさせていただくとですね、ファイル更新日時ごとに分類されない原因は、「対象日ファイルリスト処理」関数の中の、ほんっとうにカンタンな間違いでしたよよよ~。  簡単なサンプルのお試しをしてみた方がいいですよっていうのは、こうゆうコトですよ。  GUIいっぱいできて、それぞれのイベントなどと連動したりしてしまうと、どこに間違いがあるのかわかりにくくなっちゃう。  元になるデータさえきちっと出来ていれば、表示のさせ方は後からいくらでも工夫できます☆  とゆうわけで、まず、なんと肝心の「F更新日」が正しく作られていません~😢  ファイル更新日時は時間もついて来ちゃうので、日付部分だけを取り出したいわけですよね。  ここは、『それを「 」で区切る。』ですよね? #------------------------------------ 全ファイル名を反復   ファイル名はそれ   ファイル名のファイル更新日時   //今日を「 」で区切る。   それを「 」で区切る。  #ここね   F更新日はそれ[0] #------------------------------------  正しく分類されないならば、真っ先に疑うところが、ファイル更新日時は正しく取得されているか? 日差の計算は正しいか? なのですから、「F更新日」やら「日差」やらを言わせてみるなどして確認しなくては。  (反復の中なのでうっかりファイルがたくさんある所で言うを使うとまあまあ大変なことになりますが、エディタに戻ってF6を押せば止まります☆)  次に、「違えば、日差=-1ならば」の部分は、「違えば、もし」としないと、単なる「違えば」のように認識されて、「日差=0」でなかった場合、全部「日差=-1」の処理に振り分けられてしまうのねん。 #------------------------------------ もし、日差=0ならば   ファイル名からファイル名抽出してF名へ代入   ファイルリスト10[カウンタ]はF名   カウンタはカウンタ+1   ファイル10リストのアイテムはファイルリスト10 //違えば、日差=-1ならば 違えば、もし、日差=-1ならば       #ここね   ファイル名からファイル名抽出してF名へ代入   ファイルリスト11[カウンタ]はF名   カウンタはカウンタ+1   ファイル11リストのアイテムはファイルリスト11 //違えば、日差=-2ならば 違えば、もし、日差=-2ならば       #ここね   ファイル名からファイル名抽出してF名へ代入   ファイルリスト12[カウンタ]はF名   カウンタはカウンタ+1   ファイル12リストのアイテムはファイルリスト12 #------------------------------------  コレで、いちおう無事分類はされるようにはなるんですけど、ファイル名が飛び飛びに表示されちゃいますよ?  一つのカウンタで三つの配列に振り分けているので当然そうなりますが、仕様・・・ではないですよね???  普通に「配列追加」していけば良さそげですが、どうでしょうか。  ちなみに、なでしこ1では、宣言してない変数には変数名が入っているので、宣言しないで配列追加を使うと先頭の要素に変数名(ファイルリスト10とか)が入ってしまうので、先に宣言しておきます。 #------------------------------------ ファイルリスト10とは配列。 //////中略/////// もし、日差=0ならば   ファイル名からファイル名抽出してF名へ代入   F名をファイルリスト10に配列追加。 #ここね   //ファイルリスト10[カウンタ]はF名   //カウンタはカウンタ+1   ファイル10リストのアイテムはファイルリスト10 #------------------------------------  全ファイル列挙し、ファイル名抽出したリスト名からファイルを開く件は、すでに回答がついているので割愛しますが、ようするに表示するためのファイル名だけのリストのほかに、元のフルパスのファイルリストをグローバルに持っておいて、そこから起動できるようにすればOK。  リストも項目を個別に色設定する機能は無いと思います。  タブンなでしこのGUIってだいたいみんなそうじゃないかと(あまり詳しくないのでよく分かりませんが;)  前にtable.nakoの話をしましたが、コレもどうやら色変える機能はついてなかったのねん💦  でも、これは元がイメージ部品だから、変えれるように出来ると思う。