どうも、画像の描画先へ移動しているのではなく、イメージの可視をオフオンする時に、0,0へ戻っているっぽく 思われます。  「可視のオフ」と「可視のオン」を消しても、特にちらつきなどが発生するような感じはなかったような気がしますが、どうでしょうか。  画像をまるっと再設定するなら、たぶん別に画面クリアもいらないですし。 #--------------------------------------------------------- 画像1とはイメージ これについて   画像=「./〇〇.png」   拡大機能はオン   //マウス移動した時は     //クリックした時は     マウス押した時は       //可視はオフ       //画面クリア       画像=「./〇〇.png」       //可視はオン       0.1秒待つ       クリック地点X=マウスX       クリック地点Y=マウスY       画像1のクリック地点X,クリック地点Y,100,100を画像2の0,0へ画像部分コピー       塗りスタイルは「透明」       四角(クリック地点X,クリック地点Y,クリック地点X+100,クリック地点Y+100) #---------------------------------------------------------  あと、マウスX,マウスYを取るために「マウス移動した時」と「クリックした時」を入れ子状にしているようなのですが、コレは「マウス押した時」では不都合なんでしょうか?  「マウス移動した時」+「クリックした時」では、たとえば元のコードのように意図せず画面がスクロールしちゃったりした場合、正しく位置が取れてませんでしたよねー?  「クリックした時」は、「押して離す」という動作のため、マウスの位置が取れません。  「マウス押した時」は、押した瞬間に発動するので、厳密に言えば「クリックした時」とは発動のタイミングが違っちゃうんですけど、そうゆう細かい操作感にこだわる場合も、「マウス押した時」+「マウス離した時」の組み合わせで考えたほうがよさそげです。