再現コードです タブページに乗せると識別が無視されます //不具合コード タブ例とはタブページ そのWは母艦のW そのHは母艦のH タブ例に「  A  」をタブ追加 ツリーAとはツリー これに「,HKEY_CLASSES_ROOT,HKEY_CLASSES_ROOT ,HKEY_CURRENT_USER,HKEY_CURRENT_USER ,HKEY_LOCAL_MACHINE,HKEY_LOCAL_MACHINE ,HKEY_USERS,HKEY_USERS ,HKEY_CURRENT_CONFIG,HKEY_CURRENT_CONFIG」を一括作成 そのWは600 そのHは500 そのXは5 そのYは5 その親部品はタブ例 そのクリックした時は  お=「」  レジハンドルはツリーAのテキストのレジストリ開く  キー一覧はレジハンドルでレジストリキー列挙  それを改行で区切る  レジストはそれ  Iで0からレジストの配列要素数-1まで繰り返す   おに「{ツリーAのテキスト},{ツリーAのテキスト}{I},{レジスト\I}」を一行追加  ツリーAにおを一括追加 //正常コード ツリーAとはツリー これに「,HKEY_CLASSES_ROOT,HKEY_CLASSES_ROOT ,HKEY_CURRENT_USER,HKEY_CURRENT_USER ,HKEY_LOCAL_MACHINE,HKEY_LOCAL_MACHINE ,HKEY_USERS,HKEY_USERS ,HKEY_CURRENT_CONFIG,HKEY_CURRENT_CONFIG」を一括作成 そのWは600 そのHは500 そのXは5 そのYは5 そのクリックした時は  お=「」  レジハンドルはツリーAのテキストのレジストリ開く  キー一覧はレジハンドルでレジストリキー列挙  それを改行で区切る  レジストはそれ  Iで0からレジストの配列要素数-1まで繰り返す   おに「{ツリーAのテキスト},{ツリーAのテキスト}{I},{レジスト\I}」を一行追加  ツリーAにおを一括追加